ゲーム内に映り込んだ本物の幽霊

2001年に発売されたPS2用のゲーム「トロの休日」は、幽霊が現れたと話題を呼んだゲームである。背景には実写の写真を使っているのであるが、そのなかの一枚に窓から巨大な人の顔がのぞく一こまが映っている。

写真は「ゲームに本物の幽霊が!」と話題を呼び、後に制作元のソニーが削除する対応に発展する。ゲーム自体はほのぼのとした癒し系のゲームの為、これに気付いた人はトラウマになる人が続出したとか。

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