目次
1.現代では絶対に制作が不可能な残虐表現が満載のアニメとは
2.そして、罪のない若者は、自ら命を絶った
3.活け作りにされるヒロインの少女
4.わが嫁を圧殺するサンタクロース
投稿者: とら
トラウマ心霊シーンまとめ
#4トラウマアニメまとめ
昔編集した動画をアップします。
閲覧注意・ネタばれ注意。
1.現代では絶対に制作が不可能な残虐表現が満載のアニメとは
『ジェノサイバー 虚界の魔獣』
アニメーション制作 アートミック
製作 バンダイビジュアル
2.そして、罪のない若者は、自ら命を絶った
「吉作落とし」
演出:山田みちしろ 文芸:沖島勲 美術:水谷利春 作画:重国勇二
3.活け作りにされるヒロインの少女
「ミノタウロスの皿」
「藤子・F・不二雄のSF短編シアター」第3巻収録
アニメーション制作:スタジオぎゃろっぷ
制作:小学館、東宝
4.わが嫁を圧殺するサンタクロース
『リンダキューブ』 PCエンジンSUPER CD-ROM²用ソフト
開発元 アルファ・システム
発売元 NECホームエレクトロニクス
検索してはいけない禁断の言葉
放送禁止ドラマまとめ
トラウマ特撮まとめ
放送禁止になったCMまとめ
【順不同です】
1、公共広告機構「黒い絵」2001年
2、橘高株式会社「リッタースポーツ」
3、ジョンソン・エンド・ジョンソン 「薬用リステリン」2008年
4、ハウス食品「ハウス・シャンメン」1975年
5、日清食品「カップヌードル」2005年
6、あさひびーる「Be」1985年
7、日本コカ・コーラ「からだ巡茶」2006年
8、ソフトバンク「ゴールドプラン」2006年
9、セコム「セコム・ホームセキュリティー」2007年
10、日産「セフィーロ」1988年
11、全日空 2014年
12、高橋酒造「しろ」2007年
13、ホクト「スーパーで再びクチコまれ」2013年
14、公共広告機構「人影なし」1982年
15、公共広告機構「間違いに気づいた時には素直に謝ることの大切さ」1986年
16、公共広告機構「知らんぷりよりちょっと勇気」1986年
17、公共広告機構「話してみて」2006年
18、政府広告「キッチンマザー」1982年
19、コフク地所&コフク開発 1976年
20、ケンミン「焼きビーフン」1980年代
21、コスモ証券 1990年代
22、日本民間放送連盟「放送公告の日」1968年
23、麻薬覚せい剤乱用防止センター「ダメ。ゼッタイ。」
24、NOVA「NOVAうさぎ」2001年
25、フジテレビ「JOX TV2」1992年
26、ヨコハマ・イセザキモール