#4トラウマアニメまとめ

昔編集した動画をアップします。
閲覧注意・ネタばれ注意。

1.現代では絶対に制作が不可能な残虐表現が満載のアニメとは
『ジェノサイバー 虚界の魔獣』
アニメーション制作 アートミック
製作 バンダイビジュアル

2.そして、罪のない若者は、自ら命を絶った
「吉作落とし」
演出:山田みちしろ 文芸:沖島勲 美術:水谷利春 作画:重国勇二

3.活け作りにされるヒロインの少女
「ミノタウロスの皿」
「藤子・F・不二雄のSF短編シアター」第3巻収録
アニメーション制作:スタジオぎゃろっぷ
制作:小学館、東宝

4.わが嫁を圧殺するサンタクロース
『リンダキューブ』 PCエンジンSUPER CD-ROM²用ソフト
開発元 アルファ・システム
発売元 NECホームエレクトロニクス

放送禁止ドラマまとめ

1.実際の立てこもり事件発生でお蔵入り
2.トラウマレベルのイジメ描写で再放送が不可能に
3.内容も出演者もタブーだらけの野島ドラマ
4.工業高校からのもう抗議で再放送禁止に
5.主演キャストのトラブル続出で呪われた作品
6.押尾学逮捕で封印に
7.「酒豪ナンバー1決定戦」に3団体から抗議文
8.罰ゲームが暴力やいじめにつながるとの理由で打ち切りに
9.教授のコメント、実験データ、全てウソ
10.石原慎太郎がが池上彰だと知らずにぶちギレ
11.細木和子の猛抗議で第3話のみ欠番扱い
12.カメラが捕らえたセクハラの瞬間
13.岩手県から猛抗議を受けて番組は打ち切りに

トラウマ特撮まとめ

※bronconob2002チャンネルから移動させました
1.超問題作「ひばくせいじん」とは (00:09)
2.主人公であるロボコンがバラバラに (08:37)
3.特撮ヒーロー史上最も難解な最終回 (15:35)
4.ヒーローが大人の事情により殉職 (18:55)
5.真・仮面ライダーの恐怖の変身シーン (20:51)
6.(音声なし)ウルトラマンの手足がもがれ、生首があらわれるトラウマ回 (22:01)

放送禁止になったCMまとめ

【順不同です】
1、公共広告機構「黒い絵」2001年
2、橘高株式会社「リッタースポーツ」
3、ジョンソン・エンド・ジョンソン 「薬用リステリン」2008年
4、ハウス食品「ハウス・シャンメン」1975年
5、日清食品「カップヌードル」2005年
6、あさひびーる「Be」1985年
7、日本コカ・コーラ「からだ巡茶」2006年
8、ソフトバンク「ゴールドプラン」2006年
9、セコム「セコム・ホームセキュリティー」2007年
10、日産「セフィーロ」1988年
11、全日空 2014年
12、高橋酒造「しろ」2007年
13、ホクト「スーパーで再びクチコまれ」2013年
14、公共広告機構「人影なし」1982年
15、公共広告機構「間違いに気づいた時には素直に謝ることの大切さ」1986年
16、公共広告機構「知らんぷりよりちょっと勇気」1986年
17、公共広告機構「話してみて」2006年
18、政府広告「キッチンマザー」1982年
19、コフク地所&コフク開発 1976年
20、ケンミン「焼きビーフン」1980年代
21、コスモ証券 1990年代
22、日本民間放送連盟「放送公告の日」1968年
23、麻薬覚せい剤乱用防止センター「ダメ。ゼッタイ。」
24、NOVA「NOVAうさぎ」2001年
25、フジテレビ「JOX TV2」1992年
26、ヨコハマ・イセザキモール