カテゴリー アニメ 17年ぶりのリメイクでまたしても鬱展開に 投稿者 作成者: とら 投稿日 2017年3月30日 17年ぶりのリメイクでまたしても鬱展開に へのコメントはまだありません 1992年に放送された「宇宙の騎士テッカマンブレード」は、以前ご紹介した前作のリメイク版である。 本作の特徴はとにかく悲劇的なものが多かった。 テッカマンが悪の宇宙人を倒したまでは良かったが、激しい戦闘によりショックで精神が破壊。 会話もままならない状態に陥る。最終話では車いすに乗った主人公がぼんやりと湖を眺める姿で放送が終了。 またしてもせつなすぎるエンディングである。 ← 壮絶な打ち切りラスト → 主人公の特攻により全味方キャラ死亡の鬱アニメ コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ