カテゴリー アニメ 主人公の特攻により全味方キャラ死亡の鬱アニメ 投稿者 作成者: とら 投稿日 2017年3月31日 主人公の特攻により全味方キャラ死亡の鬱アニメ へのコメントはまだありません 1983年のアニメ「聖戦士ダンバイン」は全滅エンディングで有名な作品である。 激しい攻防の末、自らのロボットを破壊された主人公は決死の覚悟で自機からダイブし玉砕をはかる。 次の瞬間、巨大戦艦の衝突による大爆発が起き、主要キャラクターが全員死んでしまう。 唐突な全滅に視聴者を鬱にさせる。反響の多さから後年監督の富野氏はとあるイベントで謝罪したとか。 ← 17年ぶりのリメイクでまたしても鬱展開に → 最愛の彼女の足を自分に移植 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ