1.ACの名作恐怖CM「マネキン家族」
2.適当なイラストが逆に怖い警告CM
3.怖すぎて放映禁止!いわくつきCMの超定番「SIREN」
4.精神的にじわじわと人を追い詰めるJRの警告CM
5.育児放棄に警鐘を鳴らす放送禁止の問題作
6.都市伝説と化した呪いのCMの代表作
7.中部地方では定番のご当地トラウマCMが謎すぎる
8.タイヤのCMが異常に怖すぎると話題に
9.九州一のトラウマCM
10.崩れ落ちる2体の像
鉄腕アトムの2代目は背任罪横領罪で逮捕された
このアニメのタイトルは「アトム二世」。アニメ版の最終回で太陽に飛び込んでアトムが死んだため、日本政府が後継者の製作をお茶の水博士に頼み込むところからストーリーが始まる。博士は、さらに完成度の高い「アトムの息子」を作ることを決意。
「人間らしさ」の回路をつけくわえた、完璧なロボットを作り上げた。
ところが、この努力は、完全に裏目にでる。人間らしさを追及するあまり、どうにもならないダメロボットになってしまう。
朝から晩までエロテレビを見続け、たまに外に出れば女を引っ掛けてホテルへ。デモや暴動ににも手を出さず、自殺者も見殺しにするありさまである。
しまいには、政府が開発した核兵器を盗んで大量のロボットを製造。これを各国に売り渡して荒稼ぎを始めたため、最後には背任罪横領罪で逮捕されてしまう。
無精ひげで手錠をかけられたアトムの姿には、正義の味方だった頃の面影はない。案の定、ファンからも総スカンをくらった名作である。
トラウマまとめ テレビ・CM編
ドラえもんが共演NGを出したキャラクターとは
人気アニメにはコラボ企画がつきもの。近頃は「名探偵コナンVSルパン三世」などが有名で、放送局が同じ場合は、作品の垣根を越えて有名キャラが競演するケースは珍しくない。
実はテレビ朝日系の人気アニメもかつてはコラボ企画が作られていたが、現在ではめっきり見かけなくなってしまった。
その原因を作ったのが1996年に放送された「ドラえもん×クレヨンしんちゃん超合体コラボSP」のために作られた数十秒のCMである。
ドラえもんとのび太の姿をしたしんのすけがタケコプターを尻に刺して「ケツコプター」と叫ぶだけのいつものしんのすけの軽いノリであったが、これに対して「ドラえもん」の制作サイドが激怒。以降はこの局において現在に至るまで一作もコラボ作品はなくなってしまったのである。
ライオンに襲われた飼育員の断末魔
トラウマまとめpart2
昔編集した動画を再アップします。
閲覧注意・ネタばれ注意。
1.3丁目のタマで放送されたトラウマ回
『3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?』
製作:ソニー・ミュージックエンタテインメント
2.剣心が性病で死亡。人気漫画の悲惨な最期とは(音なし)
『明治剣客浪漫譚- 星霜編』
アニメーション制作:スタジオディーン
3.セーラー戦士が無残に皆殺しされる20代女性最強のトラウマ回
『美少女戦士セーラームーン』
アニメーション制作 :東映アニメーション
製作:講談社、東映アニメーション
4.おにぎりをめぐって殺しあう尼層たち
『まんが日本昔ばなし』
制作局:毎日放送
5.ミミズジュースを飲まされるイジメシーンがエグすぎる
『なるたる』
アニメーション制作 :プラネット
製作:なるたる製作委員会
死ぬほど怖い拉致の瞬間